浅海ユウさんの
にゃんこ店長の不思議帳。
図書館本です。
作家の卵のリツにもらわれた
仔猫のミアン。
リツはアパートの家賃が
支払えず追い出されそうになって
いたところ、死んだ祖父の天神橋筋
商店街にある家を相続することになる。
ミドリガメのベッカメとともに
引っ越しのミアンたち。
祖父が飼っていたオウムのキバタンと
ともにの新生活。
骨董屋猫亀堂をオープン。
リツは小学校の同級生の隼人との再会。
この隼人がいいやつ。
特に大きな事件は起きなく、ほんわかとした
お話でした。
20年1月読
★★☆☆☆


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