結城充孝さんの
狼のようなイルマ。
図書館本です。
蜘蛛による連続毒殺
事件を調べる警視庁
捜査一課の入間祐希。
背後にはIT富豪。
彼を狙う大陸の刺客の低温。
低温に蜘蛛にと次から次へと
対峙するイルマ。
超人です。
あらすじはそれなりに面白いはずやけど、
それやけ。
なんでやろ。
いまいち感情移入できず。
なんかすんごいB級な感じがしました。
続き読むかはもう少し考えます。
20年1月読
★☆☆☆☆


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