冨山和彦さんの
コロナショック・
サバイバル。
上司からお借りしました。
まさにタイムリーな一冊。
多くの企業を再生してきた
冨山さんならでの一冊。
歴史から想像すること。
危機においてこそ普段からの
経営水準、経済体力の差が顕在化。
今企業に求められるのはトリアージ
経営ができるかどうか。
古来より戦時は独裁。
今求められているのはトップダウン経営。
前向きな諦観、居直りができるリーダー。
修羅場のべからず集→
見たい現実を見る経営
精神主義に頼る経営
人望を気にする経営
衆議に頼る経営
敗戦時のアリバイ造りに走る経営
現場主義の意味を取り違える経営
情理に流される経営
空気を読む経営
私たちは破壊的な危機と破滅的なイノベーション
が交互にやってくる時代に突入。
横文字言葉も多いし、単語はわかるけど文章全体で
何言ってるんかわかんないとこありました。
20年6月読
★☆☆☆☆


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