椹野道流さんの
最後の晩ごはん。
本シリーズ初の
図書館本です。
"自立は大事やけど、それが
孤立とイコールになったら
あかん。"
なるほどね。
海里が驚くほど真剣な引き締まった
顔をできるようになってよかった。
夢があるから焦ることができる。
ロイドの夢がよかった。
夏神さんの昭和のお味も食べてみたいな。
このシリーズには恋愛の要素はいらんので、
瀬戸内海とか瞳さんとかはちとご勘弁かな。
続きも楽しみです。
前作の感想はこちら>>>
20年6月読
★★★★☆


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