2021年7月3日土曜日

海が見える家

はらだみずきさんの
海が見える家。
図書館本です。

1ヶ月で会社を辞めた直後、
知らされた疎遠やった父の死。
遺されたのは、丘の上の海が
見える家。

亡き父の遺品を整理しながら、生前の
父と向き合う文哉。

父の遺したサーフボード。

なんか読んだことあると思っていたら、
以前に読んでいました。
どうやらね。

前読んだ時よりも文哉に共感できずでした。
なんでやろ。

前回読んだ時の感想はこちら>>>

21年7月読
★★☆☆☆ 

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