ハレのヒ食堂朝ごはん。
図書館本です。
ネカフェ難民で金欠でカラダまで
売ろうとし、空腹で猫の猫まんまを
奪おうとまでした深幸。
朝ごはん専門のハレのヒ食堂を営む
晴子と出会い、お店を手伝うことに。
コミュ障2人によるハレのヒ食堂改革。
常連さんとのつながりも少しずつ。
謎の人物アラン会長に認められる
朝ごはんをつくろうとする晴子。
彼女を支える人々。
現実離れしたお話でしたがさくっと読めました。
晴子さんのつくった朝ごはん食べてみたいです。
21年7月読
★☆☆☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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