鳴かずのカッコウ。
読書友よりお借り
しました。
フォトグラフィックメモリーを
公安調査官の壮太。
同僚のMissローレンスこと帆稀や
上司の柏倉とともに公安調査官としての
潜入調査とか。
話は壮大やしすんごく面白いんやけど、
なんか話の展開というか流れがたどたどしい。
このアイディアをベースに他の作家さんが
リライトするとよりいいのかも。
日本でもこんな各国の思惑が飛び交う諜報活動
とかあったら恐ろしいなぁと思いました。
知らぬが仏ってことかな。
21年4月読
★★☆☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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