傑作はまだ。
図書館本です。
50歳の引きこもり作家
加賀野の元にやってきた
一度も会ったことない
25歳の息子智。
血のつながりしか接点のない
2人の同居生活が始まる。
こんなに浮世離れしたお父さんいるの!?って
感じのおとぼけお父さんと、なんでこんなに
いい子が!?という息子くん。
じつはお母さんもお父さんが思っていた
人とも違って。
最後の方に判明していく事実などにほぉって感じ。
お母さん凄すぎます!
笑けながら読んだけど、実際こんなお父さん
みたいな想像力欠如した人いたら引いちゃいます!
からあげクン食べたくなりました。
22年8月読
★★★☆☆


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