作家刑事毒島の嘲笑。
図書館本です。
保守系出版社が放火される。
事件を調べる公安一課の
淡海。
作家兼業で技能指導員
の毒島さんとコンビを
組んで事件を調べることに。
相変わらずの毒島さん。
笑けるー
まさか"原発"と呼ばれていたとは。
必要だけど決して近づきたくないw
御厨検視官も登場です。
御厨さんにも嫌われている毒島さん
さすがです。
そして最後はまさかの展開でびっくり、
やられました。
たしかにあの事件は気になっていたけど、
まさかねぇ。。
続編も楽しみです。
前作の感想はこちら>>>
22年8月読
★★★☆☆


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