大倉崇裕さんの
三人目の幽霊。
図書館本です。
季刊落語編集部の
一員となった緑。
寄席に通いながら落語や
落語家について学ぶ日々。
事件などが起こると牧編集長が
その洞察力で活躍。
落語もたくさん登場。
重たい事件もあるけど、比較的
さらっと読めます。
続きもあるようなんで読んでみます。
ほんまに月島や築地に寄席があったら
行きたいなぁ。
20年3月読
★★☆☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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