日々のつぶやきと 本などの感想
香君4冊目。
図書館本です。
どんどんと被害が拡がる
バッタによる虫害。
しかし貴族たちはオアレ稲の
一耕作期分焼くことに難色を。
届かないアイシャの言葉。
困難を前に、オリエの香君としての覚悟。
そしてアイシャの覚悟。
これでこのシリーズは終わりです。
マシュウはよかったですね。
前作の感想はこちら>>>
香君3 遥かな道
25年2月読
★★★☆☆
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