狂う潮。
新酔いどれ小藤次シリーズの
23作目です。
赤目小藤次と駿太郎親子は
豊後森藩の参勤交代に従い国許に同行。
嵐との遭遇、国家老一派との対立などあれこれと。
このシリーズはあまり読んでないので、お話は
よくわかりませぬが、
駿太郎さんは14歳なのに強くてすごいですね。
前回読んだ感想はこちら>>>
気づいていませんでしたが、なんとこの本が
3,400冊目のレビューとなりました。
これからも良書との出会いが楽しみです。
3,300冊目の感想はこちら>>>
25年2月読 BO行き
★★☆☆☆


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