サーペントの凱旋。
図書館本です。
医師免許を剥奪され海外へ行った
竜崎大河先生。
サーペントと呼ばれ困難な手術を請けおっていた。
そんな大河先生が3年振りに帰国して澪たちと再会。
澪はナースエイドを続けながらオームスの
オペレーターとして難関な手術を成功。
火神先生の娘の玲香は大河先生の手術ミスにより父が
死んだと思い大河先生をずっと恨んでいた。
急速進行性シムネス、火神細胞、オームス。
巨大ファーマーが隠しているもの。
大河先生を狙うヒットマン。
いろいろありましたが、大河先生格好良い。
澪にはちょっとなぁと思うとこはありましたが、
まぁ主人公やしね。
今作では意外にも猿田先生が格好良かったです。
楽しめました。
前作の感想はこちら>>>
25年2月読
★★★★☆


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