神と王 3作目。
図書館本です。
ハン旦国を訪れた琉劍たち。
15歳の王ダギは混ざり者であり
狗王と呼ばれている。
不知魚人と面識のあったダギ。
瑞雲たちは王宮に滞在することに。
王宮で孤立しているダギ。
神官と王宮の対立。
シリーズ物は時間が空くと内容を
思い出すのが大変です。
でもそのタイムラグも気にならないほど
一気読みです。
ダギのお母さんはほんまにひどい。
反面ダギがいじらしくて、いじらしくて。
仲間が周りにいてよかったです。
前作の感想はこちら>>>
24年6月読
★★★★☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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