物語 4作目。
図書館本です。
四代名家ペスタロッチの嫡男の
レオナルド。
幼い頃に知った真実によりレーエンデの
自由を求める。
義妹のルクレツィア。
光と闇、朝と夜。
それぞれなりのやり方でレーエンデのために。
1作目から気になっていた赤ちゃんがようやく登場です。
これまで長かったね。
救いがなかったお話に少し希望が見えてきました。
次はいよいよ完結編。
楽しみです。
しかし400年も待たなければならなかったレーエンデの自由。。
なんともやるせないです。
前作の感想はこちら>>>
24年6月読
★★★★☆


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