すみれ荘ファミリア。
図書館本です
下宿を営むすみれ荘の
大家代理の一悟の前に
24年振りに弟の央二が
身元を隠して現れる。
虚弱体質で、妻も亡くなり
娘とも会えない一悟。
マイペースの央二。
個性的な下宿人たち。
PMSと生理痛で月の半分苦しむ美寿々。
仕事に追われてる隼人。
面倒見のよい青子。
あぁこの人毒だっていうのは比較的
早めにわかりました。
独占欲の固まり。
嫌だ嫌だ。
お母さんの相手もね。
一悟は央二と出会えてよかったよね。
22年9月読
★★★★☆
日々のつぶやきと 本などの感想
0 件のコメント:
コメントを投稿