日野瑛太郎さんの
表題作。
図書館本です。
"やりがいはあくまでも
おまけ。"
なるほど。
そんな考え方もあるんですね。
"日本には労働教の狂信者で
あふれている。"
まぁわからんでもない。
そして"同調圧力による社畜への洗脳"
"他人の人生ではなく自分の人生を生きる"
"多様な価値観を認める社会"で
ありたいですね。
頁上のコメントが面白かったです。
こういった価値観を持ってる人もいると
知るためにも、多くの管理職に読んでほしい
一冊でした。
19年12月読
★★☆☆☆

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