下村敦史さんの
絶声。
図書館本です。
家庭裁判所の調査官
である真壁。
昭和の相場師として
悪名高い堂島太平の
失踪宣告の調査に
携わることに。
遺産目当ての3人の子どもたち。
いずれも父の遺産が喉から欲しい。
お互いの駆け引き。
更新される父の日記。
んー
まぁそれなりにはおもしろかったし、
ちゃんと作者の目論見どおりに読後に
後ろから読みなおしましたよ。
19年12月読
★★☆☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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