佐々木譲さんの
地層捜査。
同僚からお借り
しました。
無能なキャリアに
歯向かって謹慎と
なった水戸部は
特命捜査対策室に
配属に。
彼は四谷荒木町で起きた
15年前の未解決事件を捜査することに。
相棒は退職刑事の加納さん。
この水戸部が思いの外優秀で、
あれよあれよと事件を解決。
推理小説としてはんーって感じでしたが、
四谷荒木町の歴史がよくわかる一冊でした。
荒木町は行ったことあるけど、あんな街
やったんですねー
17年3月読
★☆☆☆☆


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