日々のつぶやきと 本などの感想
11ミリのふたつの星。
図書館本です。
視能訓練士の野宮恭一さんのお話。
不注意でミスも多い野宮さん。
ある日出会った少女灯が斜視である
可能性に気づく。
灯との訓練や他の患者さんとの対応を通じて
成長していく野宮さん。
視能訓練士について知らなかったので大変為になりました。
そして当たり前のように見えていることに感謝と、
あともっと大事にしないとと思いました。
砥上さんらしい温かいお話でした。
25年1月読
★★★★☆
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