日々のつぶやきと 本などの感想
底惚れ。
宿下りの芳に同行していた
主人公は芳のためにと
話したことが理由で彼女に
刺される。
自分が死んだと誤解している彼女に、自分は
生きていることを伝えたい一心で彼女の行方を探す。
最初は文章が読みにくいし、主人公はただの
ストーカーやんって感じでしたが、銀次さんが
出てきてから読みやすくなりました。
芳を待つために女郎屋さんやって、商い拡げてってな感じ。
信さんも良い感じでした。
24年8月読 BO行き
★★☆☆☆
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