日々のつぶやきと 本などの感想
大名強奪。
日暮左近事件帖の
18作目。
このシリーズ初読でしたが、
あらすじでおおまかな流れを把握。
元秩父忍びの日暮左近さんは、瀕死の重傷を
負っているところを公事宿巴屋の主彦兵衛に救われ、
いまは出入物吟味人として働く。
犬山藩と名古屋藩との争いに伴い、木曽谷忍びと
対峙する左近と江戸のはぐれ忍びと秩父忍び。
左近さんがめっちゃ強くて安心して読みました。
24年8月読 BO行き
★★☆☆☆
amazon
0 件のコメント:
コメントを投稿