紙屋ふじさき記念館
2作目。
図書館本です。
日本橋の紙屋ふじさき
記念館でバイトする百花。
少しずつ和紙の魅力を知り、
商品開発にも力を。
館長の一成をライバル視する従兄弟の
浩介の登場で、一成も少しやる気を。
美濃の和紙の宿泊まってみたいです。
あと西園先輩の地域猫通信みてみたいですね。
日本橋の独特な雰囲気。
和でありながら、西洋になろう、なれる
との気概の面影。
なるほどです。
前作よりも面白くなってきました。
前作の感想はこちら>>>
20年12月読
★★★☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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