ぼくもだよ。
図書館本です。
神楽坂が舞台。
美味しそうなお店が実名で
登場。
大好きなカレー屋さんも。
他にも行きたくなったお店も
ありました。
盲目の書評家よう子と古本屋を
営む本間のお話が交互に。
よう子は編集者の希子から勧められて、
書評からエッセイ、そして自分の幼い頃を
題材にした小説まで。
本間はバツイチで週一回の息子との日々を楽しみに。
そんな2人の接点。
なるほどこう来るかって感じでした。
友美は友だち裏切ってまで結婚したんにね。。
まぁマイクならいいわな。
さてこれから2人がどうなるかですね。
巡りめぐってとなってほしいもんです。
20年12月読
★★★☆☆


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