邦題はヴィンセントが
教えてくれたこと。
予告編を観ていいなって
思ってたもの。
ようやく観にいけました。
周りからの嫌われ者の
ダメオヤジが、12歳の
少年オリバーのベビーシッターを
することに。
教えるのは喧嘩の仕方やギャンブルなどなど。
予告編で想像していた通りの内容。
笑えて、少し泣ける温かい作品。
スピーチのとこではほろり。
ビル・マーレイがはまり役です。
ダメ親父をうまく演じてました。
ゴーストバスターズの時からうまく生き残ってますね。
彼やからこそ、この作品は面白い。
そしてオリバー役の子がかわいい。
このままぐれずに大人になってほしい。。
ナオミ・ワッツはすごい女優さん。
うまく演じてました。
バードマンといい、最近こういう役が多いですね。
あんなに美しいのにこういう役ができるとは
演技がうまい証拠かな。
あとお母さんはどこかで観たなって思ったら
Tammyに出てた人ですね。
こういった役がすごく似合う。
エンディングのボブ・ディランの
"Shelter from the strom"もよかったです。
いい映画を観れて満足。
おすすめです。
★★★★☆


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