神様の御用人。
番外編でしょうか。
図書館本です。
3つのお話と、
回顧録。
1つめは良彦のお祖父さん
のお話。
勤労感謝の日は新嘗祭やったんですね。
グラタンがすごく美味しそうでした。
2つめは久しぶりに良彦との再会。
もふもふも、おやつにつられる白も相変わらずです。
回顧録は過去の作品の振り返り。
これは嬉しいです。
2013年の1作目から毎回楽しみにしていました。
覚えているお話もそうでないのも懐かしく見返しました。
QAも嬉しかったです。
そして3つめのお話。
こちらでは新キャラの桜士朗と青監が登場です。
そして新シリーズも始まるとのこと。
これは楽しみです。
前作の感想はこちら>>>
23年8月読
★★★★☆


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