最後の晩ごはん19作目。
図書館本です。
ばんめし屋を営む夏神さんと、
住み込みバイトの海里くんのお話。
実家に帰った海里が出会った
少女愛生。
週末里親制度で母公恵が引き取っていた。
強面な兄一憲が海里くんにじゃれている様子とかw
"兄ちゃんが、ついている"には泣きました。
そんな一憲が明かした過去。
衝撃。
海里くんはよく受け止めたよね。。
そして最後のプリンアラモードでは泣きました。
今回も温かいお話でした。
前作の感想はこちら>>>
23年8月読
★★★★☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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