特殊清掃人。
図書館本です。
事故物件などの
ハウスクリーニングを
する特殊清掃の
エンドクリーニングで
働くことになった香澄と
社長の五百旗頭さんに、白井さんの4つのお話。
最初のゴミ屋敷のお話は、娘さん可哀想すぎでした。
あと浴槽のお話も。。
五百旗頭さんが元警視庁なんには驚き。
氏家鑑定人も登場です。
部屋の様子も死んでる状況も、描写がえぐくて
読むの辛いです。
まさに3Kの職場。
これ食事しながら絶対に読めないです。
孤独死はたくさん周りにご迷惑をお掛けするんやな
とよくわかりました。
22年11月読
★★★☆☆


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