成蟜はいいやつになっています。
愛妻家そして兄をリスペクト。
呂不韋は相変わらず悪役。
コウランもこんなになるんですね。
なんかちと複雑で、残念です。
そしてまたもや激しい戦。
拐われた女軍師貂。。
五千人将までのぼりつめた信。
将軍まであと一歩です。
大王さまの覚悟もすごい。
反乱の時はどきどきでした。
15年という年月での長いプラン。
最後まで楽しめました。
天下の六将軍の残り1つは誰の手に。
続きも楽しみです。
続きは24年1月ですか。。
首長くして待ちます。
前作の感想はこちら>>>
★★★★☆


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