判決はCMのあとで。
図書館本です。
裁判中継が娯楽になり
裁判アイドルCSB法廷8も
人気絶頂。
そんな中人気バンドがかかわる
殺人事件の公判が始まろうとしていた。
裁判員として参加することになった
生野悠太。
憧れの裁ドルまほっちから声をかけられて
うかれたり。
消極的やった裁判員にも真摯に向き合うように。
二股のところはまったく納得いかんかったけど、
それ以外は面白いお話で楽しめました。
ってかこのお話の展開はいかにも男性が
書いてる感じ。
まほっちの心の傷を知っていてこんな
展開にするん!?って怒りました。
CSBが"ちほうさいばんしょの略とは。
東川さんの解説も面白かったです。
22年5月読
★★☆☆☆


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