韓国時代劇をぽちっと。
王女ピョンガンです。
タルとカジン。
561年高句麗のピョンガン
王女。
3部族ソノ、クァンノ、ケルに
牛耳られている王。
チョルロ、スンノは国境警備に
追われていた。
チョルロ族出身の王妃でピョンガンの母。
視察と称しスンノ部のオン・ヒョプ将軍を
訪ねる道中で、ケル属のコ・ウォンピョの
策略に騙された王の嫉妬により襲われ
ピョンガンをオン・ヒョプ将軍の息子ダルに託す。
ダルと離れた王女。
僧侶ヴォルガを頼るが、ここも王の奇襲に。
そして8年後。
カジンとなった王女は天誅房の刺客として働いていた。
タルと再会したカジン。
2人のらぶらぶが救い。
コ・ゴン殿も切ないです。
王女さまへの一途な想い。。
新羅のスパイのヘ・モヨンはコ・ゴンが好き。
ここも切ないー
最終話まで。。
14話で物語の冒頭と繋がります。
コ・ウォンピョ父子の反乱に、戦地から駆けつけた
タルは格好良かったです。
しかし離れる2人。
大人になった弟くんはどうしてあんなになった!?
19話、20話は観るんが辛かったです。
最後には救われました。
★★★★☆


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