2022年5月21日土曜日

王女ピョンガン

悩みながらも今回も

韓国時代劇をぽちっと。

王女ピョンガンです。

タルとカジン。

561年高句麗のピョンガン
王女。
3部族ソノ、クァンノ、ケルに
牛耳られている王。
チョルロ、スンノは国境警備に
追われていた。

チョルロ族出身の王妃でピョンガンの母。
視察と称しスンノ部のオン・ヒョプ将軍を
訪ねる道中で、ケル属のコ・ウォンピョの
策略に騙された王の嫉妬により襲われ
ピョンガンをオン・ヒョプ将軍の息子ダルに託す。

ダルと離れた王女。
僧侶ヴォルガを頼るが、ここも王の奇襲に。

そして8年後。
カジンとなった王女は天誅房の刺客として働いていた。

タルと再会したカジン。
2人のらぶらぶが救い。

コ・ゴン殿も切ないです。
王女さまへの一途な想い。。

新羅のスパイのヘ・モヨンはコ・ゴンが好き。
ここも切ないー
最終話まで。。

14話で物語の冒頭と繋がります。

コ・ウォンピョ父子の反乱に、戦地から駆けつけた
タルは格好良かったです。

しかし離れる2人。
大人になった弟くんはどうしてあんなになった!?
19話、20話は観るんが辛かったです。

最後には救われました。

★★★★☆

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