ぱりとろ。
図書館本です。
日本橋に誕生したちと
ワケありな旅籠朝日屋が
誕生。
雇った料理人に騙され、
父が営んでいた料理屋を乗っ取られ、
両親も亡くし、長屋の店賃も払えないちはる。
元火付盗賊改の怜治に両親の借金を
肩代わりしてもらい、旅籠朝日屋の調理場で働くことに。
その鋭い嗅覚とひたむきさで料理に向きあうちはる。
訳ありな仲間たちと朝日屋にお客さんを
呼び込もうと奮闘。
怜治さん格好いいな。
あと綾人さんも。
一陽来復。
いい言葉です。
続きも機会があれば読んでみます。
20年11月読
★★☆☆☆


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