やわらかい砂のうえ。
読書友よりお借り
しました。
鳥取出身で大阪で働く万智子。
税理士事務所に勤めながら、
オーダーメイドのウェディング
ドレスサロンでも働くことに。
新しく出会う魅力的な女性陣。
初めての恋。
砂のうえを歩くような不安定さ。
潔癖から相手をジャッジしたくなる
気持ち。
なんかわかるなぁと思いながら読んでました。
若いからって一言では片づけではいけない、
こういった気持ちって忘れてはあかんなとも
思います。
お父さんの愛に泣けました。
早田さんともうまくいくといいですね。
20年10月読
★★★☆☆


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