ヒポクラテスの試練。
図書館本です。
肝臓がんで死んだと
思われた患者にエキノコックス症
の疑いがあると調べはじめた
光崎先生たち。
いつものごとくふりまわされる真琴に古手川。
違いは光崎先生自らいろいろと出向くこと。
全ては危機感の現れ。
そしてキャシーと真琴はNYまで。
CDCとの捜査とか。
捜査官のグレッグはアメリカ版古手川さんか。
しかし犬とかはね。。
あと都議会議員たちもご勘弁って感じでした。
なんか広げすぎて回収できてない感もありました。
前作の感想はこちら>>>
20年9月読
★★☆☆☆


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