椹野道流さんの
右手にメス、左手に
花束。
いわゆるBL系の
お話です。
晩ごはんシリーズが
好きなので、他のお話もと
読んでみました。
医学部に入学した篤臣と江南が
親友からそういう関係になるまでのお話。
んーこれは的な展開もあって、好き嫌いは
分かれるお話ですね。
まぁでも江南が篤臣が大好きなことが
伝わって、そこは胸きゅんでした。
LGBTとかよく聞くようになってるけど、
日本ではカミングアウトしてる人も少なく。
こういったお話が、そんなの当たり前なんよ
というのの後押しになればいいのですが。
続きも結構出てるので、機会があれば読んでみます。
19年3月読 BO行き
★★★☆☆


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