椹野道流さんの
最後の晩ごはん。
早いものでもう
シリーズ10作目。
芦屋で夜だけ営業する
"ばんめし屋"が舞台。
淡海さんから役者に
戻りたくないからと
問われたり、海里のこれからが主題。
李英の立ちげいこにつきあったり、
結局ピンチヒッターとして舞台に出たり。
そしてあの女優との再会も。
自分は海里の足枷になったいるのではと
悩む夏神に、錨だと言うお兄さん。
良い言葉。
海里にはこのままばんめし屋でやっていってほしいけど、
多分あの世界に戻っていくんでしょうかね。。
んー 複雑。
カイリナーラ今度作ってみます!
前作の感想はこちら>>>
18年7月読 BO行き
★★★★★


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