西尾維新さんの
花物語。
図書館本です。
今回は神原がメイン
のお話。
彼女による語りなので、
暦が語るよりは読みやすく
て助かりました。
暦たちが卒業して、神原は
高3に。
寂しさを感じる日々。
そんな神原は中学の時のライバル沼地と
再会したのちに、左腕が突如元に戻る。
沼地は蒐集家として悪魔のパーツを集めていた。
そんな沼地を気にかける神原。
貝木も登場。
暦もちょこっとやけ。
猫物語 白と並行してのお話ではなかったですが、
まぁ楽しめました。
6月下旬から立て続けに読んでいるこの
シリーズですが、これでしばらくお休みしようかな。
でも次は大好きな忍がメインやから、それを
読んでからにしようかな。
でもその次はひたぎがメインか。
これも読みたいなぁ。。
まぁまたしばらくしたら続きも読んでみます。
前作の感想はこちら>>>
18年7月読
★★★☆☆


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