あつあつを
召し上がれ。
食卓を巡る
7つのお話。
どれも短いので
さくっと読めます。
登場するお料理はどれも美味しそうですが、
登場人物達は一部を除いて幸せとは言えません。
”親父のぶたばら飯”の中華街のお店には
ぜひ行ってみたいですね。
全てが美味しそうでした♪
"こーちゃんのおみそ汁"には
お母さんの強い愛情を感じました。
"ポルクの晩餐"のぶっ飛び感には驚きました。
何れにしろ美味しいお食事って
誰と食べるかも重要ですね。
そして大切な人と食べたご飯は
記憶に残るもの。。
そして大切な人と食べたご飯は
記憶に残るもの。。
15年4月読 BO行き
★★☆☆☆


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