東野圭吾さんの、
あなたが誰かを殺した。
図書館本です。
お盆休みに避暑地の別荘に
やってきた朋香。
近隣の別荘族とのBBQパーティー。
その後起きた殺人事件。
自主した犯人は詳細は語らず。
ここで加賀刑事の登場です。
彼が見つけだす真相は。
あたしとわたし。
さすがに加賀さんは細かなことに
気がつきます。
暴かれる秘密の数々。
表面的なやり取りの裏にあるもの。
犯人はまさかの。
そして最後までのどんでん返し。
はぁ。
さすが加賀さんです。
人は見かけによらないってほんまですね。。
前作の感想はこちら>>>
23年11月読
★★★☆☆


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