ひとり旅日和
2巻目。
図書館本です。
ちょっと重めのお話の
後なんでほっこりしたくて、
積読の中からこちらをセレクト。
今回は5つのお話。
函館に房総、大阪、出雲に姫路への
ひとり旅。
旅を通じて日和も、人見知り女王から
人見知り姫に格下げされました。
蓮斗さんともなんか順調でなによりです。
旅館はどれも楽しそう。
函館に行きたくなりました。
あと表紙は宍道湖ですね。懐かしくなりました。
読んでいてとても平和で、戦争がない日々っていいなと、
この前に読んだ本とのギャップを感じながら読みました。
前作の感想はこちら>>>
22年2月読
★★★☆☆

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