西尾維新さんの
化物語。下巻。
図書館本です。
高3の荒良々木暦が
出会うバケモノ達との
お話。
駿河との掛け合いは
まるで漫才。
ずっとそれなりにほのめかされて
きた羽川委員長に起こった出来事も
わかったし、戦場ヶ原との初デートも
できたし、楽しめました。
暦のキャラがいいんですよね。
いい奴すぎて。
そして暦はほんまにもてますね。
まさかの委員長まで。。
そしてメメさんはいずこに消えたの
でしょうか。
また現れてほしいです。
このお話はやはり面白いですね。
全23巻読んじゃいそう。
上巻の感想はこちら>>>
18年6月読
★★★☆☆

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