大鐘稔彦さんの
孤高のメスシリーズ第二巻。
続きが知りたくて、
あっという間に読んじゃいました。
当たり前やけど病気の人が
たくさん登場して、手術もばしばしと。
日本初の生体肝移植の予兆。
当麻の母の病気。
これからもとても気になる感じで終わりました。
しかしこんやけ肝臓が悪い人が多いのも
お話とは言え不自然かな。
若干話が細切れというか、人間描写が
浅い感じもするけど、善と悪が立っていて
まぁそれなりに読めるかな。
続きも楽しみです。
14年7月読
★★★☆☆

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