普通の底。
図書館本です。
3通の手紙。
子どもの時から、大学、そして社会人、
そして。。
読みながらこの人は何をこのあとするの
やろうとヒヤヒヤしながら。
ほんの小さなきっかけの積み重ねでどんどんと
ドロップアウトしていく。。
ほんまに紙一重。
その選択あかんというのをする。。
ほんまに。。はぁ。
薄っぺらいと言われればそうなのかもやけど、当事者は
必死なんですよね。。
現実にも多くの人が闇バイトに。
それぞれにそれぞれのストーリーが。。
なんかやるせないです。。
25年12月読
★★☆☆☆
日々のつぶやきと 本などの感想
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