神様の御用人 見習い。
図書館本です。
久しぶりにこのシリーズとの再会。
嬉しいです。
今回の主人公は桐堂神社の宮司の息子で
天眼の桜士朗くん。
祖母が御用人であったことから小さい頃から
自分も御用人になりたいと強く願っていた。
そんな桜士朗くんが白狼の青藍とともに御用人見習いとして、
4つの御用を聞くお話。
この桜士朗くんが良彦と全然違って体力弱くて、そして子どもで。。
なんかなぁと思いながら読んでました。
でもしばらくはこのペアでのお話なんですかね。
成長を楽しみにします。
前作の感想はこちら>>>
25年12月読
★★★☆☆


0 件のコメント:
コメントを投稿