日々のつぶやきと 本などの感想
徒歩8分、空室あり。
図書館本です。
亡き父が営んでいた喫茶店をひっそりと
営業している香良。
そこに親友の三樹子が転がりこんできて、
シェアハウスをすることに。
そんなお話。
一章ごとに話し手が変わっていきます。
それぞれの感じる息苦しさ。
里子さんの毒舌さ好きです。
なんか話の展開知ってるなと思ったら以前
読んだことがありました。
なるほどー
前回読んだ感想はこちら>>>
鎌倉駅徒歩8分、空室あり
25年12月読
★★★☆☆
amazon
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