いよいよ東京での最終決戦。
残ったのは9人。
愁二郎に守られながら双葉も。
彩八、四蔵の愁二郎の兄妹、ギルバートにカムイコチャ、
そしてずっと協調していた柘植さん。。
愁二郎たち京八流を執拗に追う幻刀斎。
そして狂ってる刀弥。
幻刀斎は最初からこうやったわけやないんですね。
散り間際にそれぞれのエピソードが。
川路さんのこんな理由でこんなんに巻き込まれた参加者も。。
はぁ。
そして監査役を務めてきてきた人たちにもそれぞれの想いが。
最終話らしいお話でした。
前作の感想はこちら>>>
25年9月読
★★★☆☆


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