空をこえて七星のかなた。
図書館本です。
どれも星が少しずつ登場する
7つのお話。
読み始めて、あっこれ読んだことあると
気づきました。
でも良いお話なのでもう一度味わいながら
読みました。
再読なのでもちろん仕掛けはわかったまま。
それぞれのお話で語られる人が最後に
ぴたっと一致。
しかしまさか作者がああやってつながるとは、
そこまでは覚えていませんでした。
すごい、すごい。
お母さんは圧倒的にすごいし、でもお父さんもかなりすごいし、
そして七星も。
はぁ。
とても良いお話でした。
前回読んだ感想はこちら>>>
25年6月読
★★★★★


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