署長シンドローム。
大森署の新しい署長の藍本さんは
その桁はずれの美貌で警視庁幹部も
メロメロ。
大した用事もないのに署長の元を訪れて、
貝沼副署長たちも大変。
弓削方面本部長とか野間先管理官は竜崎さんには
あんなに突っかかってたのに。笑。
そんな中、安西組対本部長も訪れ、大森署に薬物と
銃器の密輸への前線本部を設置することに。
ネガティブ発言の馬渕課長と麻取りの黒沢さんの
言い合いとか子どもの喧嘩のよう。
そして署長はうまく貝沼さんに任せて、でも
要所要所では、周りとの軋轢とかも一気に解決。
そして意外と竜崎さんと同じ行動を。
本質をしっかりとみるということですね。
刑事課に配属された山田さんは今後の活躍が楽しみです。
前作の感想はこちら>>>
25年6月読 BO行き
★★★☆☆


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