原田ひ香さんの
ランチ酒。
図書館本です。
中野お助け本舗で働く
祥子。
夜な夜な誰かの手助けを。
夜間に働いたあと、ランチ酒したら、
帰って寝る日々。
バツイチで子どもと離れた暮らし。
これ女性版五郎さんを狙ってるのか。。
作者や編集者の思惑が感じられます。
ひとつひとつのお話は短いのでさくっと
読めます。
祥子には全く共感しないし、話の展開もんーって
感じやけど、行きたくなるお店もいくつか。
昼呑みしたくなります。
お腹空いてる時に読むのは避けた方が。
これ女性版五郎さんを狙ってるのか。。
作者や編集者の思惑が感じられます。
続きもあるようなんで、読んでみます。
20 年8月読
★★☆☆☆


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