俺の残機を投下します。
図書館本です。
落ち目のプロゲーマーの
一輝。
ある日自分と瓜二つの3人の
残機たちと出会う。
本体の命にかかわることが
起きれば消えてしまう残機たち。
シンヤ、リュウスケにダイゴ。
癇癪もちで身勝手な一輝。
元妻や息子の晴輝ともうまくいかず、
ゲームも。
一輝の危機の度に消えていく残機たち。
少しずつ一輝も変わりはじめる。
決して本物になれない残機たちがやらせない。
そして残機たちは他にも存在。
ありえない世界でしたが、それなりに面白かったです。
20年8月読
★★☆☆☆


0 件のコメント:
コメントを投稿